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A〜数字

 アイテム・プレゼンテーション 売り場の基準となる品揃えのこと。
 アフターマーケット 商品が発売されることにより生まれる市場。消耗品、交換部品などの付加販売商品。
 インストア・マーチャンダイジング 店舗内で消費者の購買を高めるための販売促進の方法。
 ウェザー・マーチャンダイジング 天候・気温などの気象情報を品揃えに生かす戦略。
 売上総利益 一般的には粗利と呼ばれる。売上高−売上原価。
 エリアマーケティング 地域という範囲を主体にしたマーケティング。地域密着型の販売戦略ともいわれている。
 エンド 主通路に面した商品陳列棚の側面部分。お買い得商品や新商品などが陳列されている場合が多い。
 オペレーションシステム さまざまな情報を一元化し、管理するシステム。
 オプション棚 トクホコーナーや、介護食コーナーなどのように、特定のテーマに基づき商品を集めた棚。テーマに基づき商品を陳列するため、様々なカテゴリーから商品が集まる
 オケージョン TPO(Time, Place, Occasion)のO。"場"。 その商品が使われる場を意識した訴求。
ひとつの商圏に対して店舗が多すぎる状態になること。
 オーバーストア 小売店などが、ひとつの商圏に多くあること。需要よりも供給が上回っていること。

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 価格ゾーン 消費者が高いと感じるものから安いと感じるものまでの価格帯。
 価格弾力性 価格弾力性=需要の変化率÷価格の変化率で表され、価格が変わることにより需要や供給が変化する度合いを示す数値。数値が大きいと、価格の変化によって、需要が大きく変わる。
 価格ライン 品種の価格の数。価格が3種類あればライン数は3。
 価格レンジ 同じ品種の売価の上限と下限の間の中で、販売数量が多い範囲のこと。価格レンジがはっき りしているとMDは強くなる
 カテゴリー 商品をサイズや機能などのグループにまとめたもの。
 カテゴリーキラー 特定の分野(カテゴリー)の商品のみを豊富に品揃えし、低価格で販売する小売店業態。
 カテゴリー・マネージメント 消費者の視点で、共通の特性を持つ商品グループの商品をくくり直すこと。買い易い商品構 成にすることで、消費者が買い易い売場にする
 カテゴリー割引 冷凍食品全品半額や、ハチミツ全品2割引、シリアル全品3割引など、商品カテゴリーごとに 割引とする販促手法。
 カニバリ カニバリゼーション(cannibalization)の略。共食い現象。同じような商品をあらたに投入した際
に、既存の類似商品の売上げが減少すること。
 関連陳列 同じ種類、関連する商品を近くに陳列すること。顧客が探しやすいことで、買い上げ点数が上がり、客単価の向上につながるという手法。クロスMDもこのひとつ。
 機会損失 チャンスロスとも言い、在庫が売れたはすの数量、金額。
 客単価 来店客一人あたりの、買上金額。
 金額管理 ダラーコントロール。類)数量管理(ユニットコントロール)
 近隣型S C 食品スーパーやドラッグなどを中心に低価格の専門店を配置した小商圏を対象としたショッピングセンター。
 クイック・レスポンス Quick Responce。製造から販売までのコストを削減し、価格を下げて消費者に還元すると い考え方。
 クラスター分析 データを似ているいくつかの集合(クラスター)にまとめる手法。数値分類法とも呼ぶ。
 クランブルド・マーチャンダイジング 消費者の視点に立ち、商品分類を見直すこと。
 クロスM D 異なる商品分野を組合せ、相乗効果で販売効率を上げること。関連陳列。
 原価値入率 =値入額÷原価×100
 広域型S C デパートなどの中核テナントと専門店が集まった大型のショッピングセンター。広い商圏を対象にしている。
 購入インターバル (インターバル=合間)商品を購入してから同じ商品を次に購入するまでの期間。

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 サプライチェーン・マネージメント 複数の企業間で統合的な物流システムを構築し、経営の成果を高めるためのマネジメントのこと。
 シナジー効果 相乗効果という意味。1+1が2以上の効果を生むこと。
 死に筋商品 同じカテゴリーの中で、よく売れる商品に対し、あまり売れていない商品。
 尺 1尺約30、3cmであるが、 商品棚(ゴンドラ)は、一般的に3尺棚(90cm)と 4尺棚(120cm)があるので、業界では1尺30cmと考える。その棚を1個使う場合1本、2個使う場合2本と数える。
 ジャスト・イン・タイム(JIT) 必要なものを必要な時に必要な量だけ生産するシステム。
 シュリンク shrink:萎縮、縮むこと。
 商圏 店舗を中心にして、来店する客が存在しうる地理的な範囲。
 情報パートナーシップ 製造から販売までの各企業が情報を共有し、一体的な活動をすること。
 商品回転率 = 売上高(売上原価)÷ 平均在庫高で計算される商品の売れ行きを示す率のこと。
 ショートタイム・ショッピング 顧客が短時間で目的のものが買い物できること。
 食品リサイクル法 食品廃棄の排出を抑制し、資源としての有効活用を推進するために制定された法律。
 垂直的マーケティングシステム メーカーやベンダー、小売店が協力体制を作ること。これにより効果的な戦略をとることができるようになる。
 スーパーセンター スーパーマーケットとディスカウントストアを合わせた店舗業態。
 スポット商品 単発的に販売される商品。⇔定番商品
 セグメント 全体をいくつかに分割したうちの一つ。
 総合スーパー 生活に関わる必要な商品を品揃えし、セルフサービス方式の小売業。
 ゾーニング 商品をどの位置、どのくらいのスペースを確保し、どのように配置するのかということ。
 粗利ミックス 商品構成や粗利益率を変え、全体としての粗利益率・粗利益額を増やす商品政策。

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 対面関連 関連する商品を、通路を挟んで向かい合わせで陳列する方法。
 ダウントレンド 下降傾向。
 棚卸ロス 帳簿上の在庫と実地棚卸の差額のこと。
 棚割り 陳列棚に商品をどのように並べるかを決めること。 位置や数など、専用ソフトで検討するメーカーも多い。
 段 商品棚(ゴンドラ)の棚。お客様の視線の高さの位置をゴールドラインまたは、ゴールデンゾーンとよぶ。
 直線関連 消費者が商品を購入する順番に陳列する方法。類)対面関連。
 チーププライス 安い価格のこと。
 チャネル戦略 商品を効率よく消費者まで届けるにはどのようなチャネルを利用すればよいのかということを考察すること。
 チャンスロス/ 機会ロス 消費者が買いたいと思った時(機会)に、店頭に商品が並んでいないため、販売機会を逃してしまうこと。売り逃し。欠品による売り逃しや、バックヤードに在庫があるが、売場に並べられていないなど。
 ディストリビューションチャネル 流通経路のこと。
 定番商品 継続して販売される商品、常に管理され販売されている商品。⇔スポット商品。
 データ・クラスタリング 与えられたデータを外的基準なしに自動的に分類する手法。
 データベース・マーケティング POSシステムの発達により、蓄積された情報からニーズを見つけ出し、販売戦略に利用する方法。
 データーマイニング 大量のデータから、有用な情報を抽出すること。データ解析に関する用語。
 店舗戦略 地域の特性やニーズを把握し、顧客層に合わせた品揃えをすること。
 留め型 そのチェーン専用の商品で、他のチェーンには、納入されない商品。留め型と言われる商品には、そのチェーンのPBマークがついていないが、そのチェーン専用の商品という場合も多い。特に、添加物基準が厳しい生協に対しては、一般商品から添加物を除いたものを生協用とし、いわば、生協向けの"留め型"として納品する場合も多い。
 トレサビリティ 商品の安全管理手法の一つ。商品の生産から消費までの履歴を追跡するシステム。
 トレンド 流行という意味。長期的にみた流行や、計画などに使われることが多い。

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 内外価格差 国内での販売価格と海外での販売価格の差。
 値入率 販売価格と仕入れ原価の差額の販売価格に対する比率を(販売価格−仕入原価)÷販売価格×100で表したもの。
 ネゴシエーション 店舗内で消費者の購買を高めるための販売促進の方法。
 ネーミング 商品に名前をつけることで、売り上げに大きな影響を及ぼすこともある。
 ネーミングの要素 「意味伝達力」商品の特性をすぐにイメージできるかがポイント。「視覚力」視覚的に訴える要素があるかがポイント。「音感」一度聞いただけで覚えやすいか、響きは良いかなどがポイント。

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 売価値入率 =値入率÷売価×100
 バスケット解析 一緒に買われる商品を見つけ出すためのデータ分析。
 バラエティ・シーキング ひとつのものにこだわらずに、様々なブランドを探求する欲求。
 バリュー 価値・値打ち、または対価などの意味。評価という意味もある。
 ハレの日 年末年始やクリスマス、母の日、父の日など、年間の特別な日。
 パワーセンター 低価格型の大型小売店が集まったショッピング・センター。
 販売チャネル スーパーマーケット、ドラッグストア、コンビニエンスストア、ホームセンターなど、どの業種で販売されるかということ。例:『コンビニ限定商品』は、販売チャネルがコンビニエンスストアのみであるということになる。
 バンドル ある製品に別の製品を添付すること。 2)同じ商品について、1個で買うよりも複数個で買うほうが1個あたりの価格が安くなるような価格設定をすること。
 ビジュアル・プレゼンテーション グラフや図、写真などを活用することで、より効果的なプレゼンテーションを行うこと。
 フェイスアップ 商品が売れたことにより起こるでこぼこになった商品のフェイスを揃え、前進立体陳列を徹底すること。
 歩留まり(ぶどまり) 原料から商品を加工する際に、実際に商品となる部分の割合。たとえば、肉の原料など、歩留まりが高いほど無駄がないことになる。
 プライスゾーン 取り扱い商品の上限から下限までの価格帯。(例:980円から3980円までの品揃え。)
 プライスライン プライスゾーンの中における価格ライン。(980円から3980円までのプライスゾーンで、980円、1980円、2980円、3980円のプライスライン。)
 プライスライニング戦略 価格政策の一種で、消費者が、自分の望む価格ラインの商品を選びやすくする販売方法。
 プラスオン plus+on、上乗せ。新商品を投入した際に、既存製品とカニバリを起こさずに、その投入分がそのまま上乗せされ、プラスオンとなるのが理想といえる。
 フラッグシップストア 主にメーカー直営の店舗の中でも特に力を入れている店。
 ブランド・コミットメント 特定のブランドへのこだわりをもっている指標。商品選択の主要因がブランドであること。例)家電はソニーが良いなど。
 プロパー価格 メーカー希望小売価格や、決められた値入率で設定された価格で販売すること。
 ベタープライス 少し高級な商品につける価格。
 ポピュラープライス 大衆実用価格といわれる。かなり低い価格帯。食品スーパー、ホームセンター、ドラッグストアなどの価格帯。

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 マークアップ 仕入れた商品の売価を設定すること
 マークダウン 商品が発売されることにより生まれる市場。消耗品、交換部品などの付加販売商品。
 マーケティングの4P Product=製造、Place=流通、Price=価格、Promotion=プロモーション。
 マーケティングミックス 4Pを組み合わせて一番効果的な戦略をとること。
 マーケティング・リサーチ 市場調査ともいい、マーケティングの一環として、顧客のニーズなどをリサーチすること。
 マルチメディア 複数の種類の情報をひとまとめにして扱うメディアのことである。
 ミッション 使命。
 モーダルシフト トラックによる幹線貨物輸送を大量輸送が可能な海運、鉄道に転換すること。
 モデレートプライス ポピュラープライスのひとつ上の価格帯。デパートや専門店の価格帯。
 紋日 記念日のこと。

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 ラインロビング 特定のカテゴリーに絞った商品構成に特化すること。他店との差別化を図る商品戦略。
 リコメンド発注 難しい発注をコンピュータシステムで支援する仕組みのこと。
 リードタイム 発注から納品までに要する時間のこと。
 リスク・マネジメント 危機管理のこと。不測の事態の被害を最小限におさえて、企業を守るための方法。
 リーズナルプライス 消費者が納得できる価格。手ごろな価格。
 リセッション 景気が後退すること。日本では経済成長率が鈍ることも含む。
 リーン企業 トヨタが始めたリーン(筋肉質の生産方式)をさす。
 レジデンシャルマーチャンダイザー さまざまな危険による、不測の損害を最小の費用で、効果的に処理するための経営管理手法。
 ロジスティックス 原材料調達から生産・販売に至るまでの物流を企業が合理化するための手段。
 ロスリーダー 収益を度外視して低価格で販売する商品。目玉商品とも言う。来店客を誘導し、他の商品の購入を誘う。

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 ワン・トゥ・ワンマーケティング 消費者個々の特性に応じたマーケティング施策を行う手法。
 ワンウェイコントロール 購買客の動線を一方通行的に誘導する手法。
 ワンストップショッピング ひとつの店舗で、希望するすべての商品が購入できるような形態の店舗。
 ワンプライスショップ 全商品が同じ価格で売られている店舗。

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A〜
数字
 A B C 分析 小売業の分析の基本。商品群の中から死に筋を排除するための手法。商品の売上貢献度を分析する手法。
 A ID M A の理論 消費者がモノを買うまでの心理の流れを説明する理論。Attention(注意)、 Interrest(興味)、Desire(欲求)、Memory(記憶)、Action(行動)。この5つが順番に発生することで購買にいたるという考え方。
 A S P Application Service Providerの略。業務アプリケーションをインターネットで提供すること。
 B to B 企業対企業
 B to C 企業対消費者
 C R M カスタマー・リレーションシップ・マネジメント。顧客を中心にマネジメントをの仕組みを構築すること。
 C S カスタマー・サティスファクション=顧客満足。商品やサービス、イメージなどを顧客の立場に立って考え、経営戦略を立てて行く。
 C S V ファイル データをカンマで区切って並べたファイル形式。
 E C R Effcient Consumer Response=効果的でかつ、効率的な消費者への対応。
 E D I Electronic Data Interchange=電子データ交換。企業間でやりとりされる情報をデータ化し、ネットワークを通じて送受信する仕組み。
 E D L P Every Day Low Price。商品を常に安く販売する価格政策のこと
 e コマース ネット上で電子的に行われる取引で、「電子商取引」ともいいます。
 eマーケットプレイス インターネット上の商取引の場。
 E O S コンピュータの端末とネットワークを使い、受発注を効率的に行う仕組み。
 F S P フリークエント・ショッパー・プログラムの略。利用頻度の高い顧客を囲い込む。
 G I S いろいろなデータをマップ上にビジュアル的に表現する技術のこと。エリアマーケティングにも活用されることが多い。
 G M S General Merchandise Storeの略。大規模小売店のこと。アメリカのGMSは食料品を扱っていない。
 アイテム・プレゼンテーション 売り場の基準となる品揃えのこと。
 L T V Life Time Value=顧客生涯価値。一人の顧客が生涯にわたって貢献してくれる売上や利益をどれだけ取り込めるかという「カスタマー・シェア」の獲得。
 M B O 目標を設定することで社員のやる気を引き出し、進んで仕事に参加させる仕組みづくり。
 M to C 企業と消費者。顧客のニーズに合わせ、カスタマイズして販売すること。
 N B 商品 ナショナルブランド⇔PB(プライベートブランド)
 O T C Over The Counter=カウンター越しに医薬品を受け渡しすること。
 P B 商品 プライベートブランド。小売店が自社開発し、独自のブランド名をつけた商品。⇔NB(ナショナルブランド)
 P D C A Plan(計画)→Do(実行)→Check(点検、検証)→Act(改善)。この4段階を順次行い、繰り返すことで業務改善をしていく。
 P I 値 Purchase Indexの略。購入指標。店舗間の売れ行きを比較検証するする際に使われ、基本的なマーチャンダイジング指標。<PI値>金額PI値に対して数量PI値ともいう。
売り数÷客数×1000(または100)。金額PI値=売上額÷客数×1000(または100)。
1000人(または100人)当たりの売れる点数をPI値、または点数PI値、1000人当たりの売れた金額を金額PI値という。
 P O P Point Of Purchaseの略。販売時点広告。消費者に、商品を効果的に見せ、商品情報などを伝え、購買動機を促進させる手段。
 P O S Point Of Salsの略。販売時点情報。
 P O S システム 小売店の販売活動を把握するシステム。
 R F M 分析 Recency(最新購買日)Frequency(購買頻度)Monetary(購買金額)の略。良い顧客を見つけるための手法。
 S B ストアブランド。
 S C M サプライ・チェーン・マネジメント。売り場からの情報をもとに、チャンスロス(機会損失)と在庫を減らす手法。
 S K U Stock Keeping Unitの略。最小在庫管理単位。単品のこと。
 T I 値 Table Indexの略。食卓データ1000あたりのメニューの登場回数。食卓データは、NTTデータ ライフスケープマーケティング社の食MAPが有名。
 V M D ビジュアル・マーチャンダイジングのこと。商品の展開時期、展開場所、展開方法、販促などを考察すること。
 2 : 8 の原則 2割の仕入先が総仕入額の8割を占める。また、2割の品目数が売上高の8割を占めていること。「重点管理の法則」とも呼ばれています。
 4 P E・J・マッカーシーが唱えた、モノ売りのための戦略の基本要素。Product(製品)、Price(価格)、Place(流通)、Promotion(プロモーション)の4つのP。
 4 C 売り手側の見方が4Pであるのに対し、書いて側からの見方が4Cです。Customer Value(価値)、Cost(コスト)、Communication(コミュニケーション)、Convenience(利便性)の4C。
 5 つの適正 AMA(アメリカ・マーケティング協会)のマーチャンダイジングの定義。1)適正な商品を2)適正な場所で3)適正な時期に4)適正な価格で5)適正な数量を提供すること。


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